統合ワーク用語説明

イメージワーク

罪悪感と無価値感

人間の持っているネガティブな二大バイブレーション。人間として地球に生まれるためには必ず持って生きていくことになる。本来高い波動の我々が波動を下げるために使っている。

統合するときの位置関係


下から地球、プラチナフィールド、ダイヤモンドの位置、あなた、ハイヤーセルフ

ダイヤモンドの位置

別名100の位置。統合を起こす意識のポイント。
ここからずれると統合は起きない。
その位置は現実というスクリーンがあって、そこをゼロとして10ずつさがって100まで下がる位置。
ハイヤーセルフや宇宙の源と直列して一致できる位置。
実際に自分が動いて体感で一致できる位置を探す。
目を閉じて光っているところでもよい。
部屋が狭いとか動けないとかの場合、自分の手でダイヤモンドの位置を引き寄せてもよい。

天の川銀河の中心に立っているとイメージしてもよい。この方法でもダイヤモンドの位置に立てる。

プラチナフィールド

あなたの周囲360°はるか地平線のかなたまで広がっているとイメージする。プラチナシルバーのフィールドは地球を取り巻いている目覚めのための磁場であり地球の周波数の影響を受けない場所。海のように波打っているが地面のように立つことができる。

源と天の川スパイラル

私たちが直接創造主のエネルギー(源)とつながれないため、天の川銀河の筒状のエネルギーを経由してつながる。天の川銀河がスパイラル状になっている。

オクタヒドロン

ピラミッドの上下を合わせたような形。
正八面体。
ネガティブな周波数を目に見える形にして効率よく統合するのに使う。

バイブレーションビルディング

感情(周波数)はとらえどころがないので具体的な形・色・重さにして手放しやすくする。物理的に持てないほどの大きさ重さにしてよい。(地球と同じ大きさ、100兆トンなど)

スキマを確認する理由

脳は自分のモノと信じていると絶対に手放さないので、脳が自分と切り離された別のモノと認識するためにオクタヒドロンと体のスキマを確認する。そうすると周波数を手放しやすくなる。

胸の前の扉を開く意味

背後の宇宙空間のように見えるのはあなたの潜在意識である。
胸の前の扉を開くことで潜在意識の扉を開くことを意味する。

意図すること

ワークの時のエネルギーの流れは意図に沿った形で動く。
具体的なイメージが見えなくても「こうしている、こうなっている」と意図することで、エネルギーの流れを作り、ハイヤーセルフのサポートも得られる。
意図することが大事。

こちらも参考に
統合ワーク用語説明Ⅱ

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