統合ワーク用語説明Ⅱ

イメージワーク

ネガティブを外して光の体になる統合ワーク#並木良和
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統合ワーク用語説明

ダイヤモンドの位置・・・別名100の位置またはゼロポイント。 統合を起こす意識のポイント。 ここからずれると統合は起きない。 このワークでは銀河系の中心をイメージして、そこにリンクして結果としてダイヤモンドの位置に立っている。 銀河系の中心はとても波動が高く、仏界にも例えられる。

プラチナフィールド・・・プラチナシルバーのフィールドは地球を取り巻いている目覚めのための磁場であり地球の周波数の影響を受けない場所。海のように波打っているが地面のように立つことができる。

源と天の川スパイラル・・・私たちが直接創造主のエネルギー(源)とつながれないため、筒状のエネルギーを経由してつながる。 天の川がスパイラル状になっている。

バイブレーションビルディング・・・感情(周波数)はとらえどころがないので具体的な形・色・重さにして手放しやすくする。

オクタヒドロン・・・ピラミッドの上下を合わせたような形。正八面体。ネガティブな周波数を目に見える形にして効率よく統合するのに使う。

意図すること・・・ワークの時のエネルギーの流れは意図に沿った形で動く。 具体的なイメージが見えなくても「こうしている、こうなっている」と意図することで、エネルギーの流れを作り、ハイヤーセルフのサポートも得られる。 イメージが見えないからとあきらめずに意図することが大事。

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